『月刊秘伝』2022年6月号
『秘伝』6月号は、大きな見どころが2つありました。 ひとつは、高岡英夫先生の『歩きで鍛える”歩道”入門』のフォアフット軸(1)。 もうひとつは松田哲博さんの『相撲トレ』です。 高岡先生の『”歩道”入門』のテーマは今月から […]
『秘伝』6月号は、大きな見どころが2つありました。 ひとつは、高岡英夫先生の『歩きで鍛える”歩道”入門』のフォアフット軸(1)。 もうひとつは松田哲博さんの『相撲トレ』です。 高岡先生の『”歩道”入門』のテーマは今月から […]
岡山県や香川県を中心にゆる体操の指導をする小野勝之さんのインタビュー記事を掲載します。 このインタビューは2009年夏に行いました。 8月12日に講座がはじまる前、東京ゆる倶楽部で小野さんから話を聞きました。会場には、ゆ
運動総研の講座、武蔵の剣 初伝三の巻 体理の編を受講しました。 これを書いている時点では申込期間が終了していますが、四の巻の発表時三の巻も募集する可能性が高く、受講を検討している方の参考になればと思い、感想を記事にしまし
運動総研の連続講座5月分、極意上級第三教程ウォール、ゆる体操能力開発上級道場、身体能力上級道場を受けました。 運動総研の連続講座、身体能力上級道場の4月分を受けました。 この講座は高度運動科学トレーニング動画サイトによる
高岡英夫先生の初期の著作を読めば、構造主義の影響が強くあることがわかります。 高岡先生は指導中、「記号」という表現を使うことがありますが、これは構造言語学、構造主義、記号論から来ています。 構造主義の祖とされるのが、フェ
20代前半の頃の高岡英夫先生が、影響を受けた人たちの著作を紹介します。 高岡先生は『秘伝』1999年3月号で、若いころ影響を受けた武道・武術界の人物や著作に関して述べています。 そこで述べられた著作を紹介するので、興味の
このインタビューは2017年夏に行ったものです。インタビューは私で黄色で囲った部分、通常の活字が北郷社長の発言です。 北郷社長が高岡先生を知ったきっかけというのは、どのような事だったのでしょうか? 20年以上前の『秘伝』
『秘伝』2022年5月号には、高岡英夫先生による『北京冬季五輪、金メダリストの身体意識を徹底解析!』が掲載されています。 これを読むことで日本人メダリストのパフォーマンスのメカニズムを知ることができます。 身体意識が解析
運動総研の講座『武蔵の剣』 運動科学総合研究所の『武蔵の剣』(旧称、剣聖の剣 宮本武蔵)は高岡英夫先生が高度能力学の理論をもとに研究を重ね解明した、実際に鍛錬できる体系の講座です。 また、高岡先生の武術指導が受けられる唯
運動総研の連続講座、身体能力上級道場の4月分を受けました。 この講座は高度運動科学トレーニング動画サイトによる、高岡英夫先生指導の動画セミナーです。 これを書いている時点では申込期間が終了していますが、来年以降に受講を検